パンパグランデ日誌 4月7日

農村と土地開発省の下部組織、CNAPEによるバイオ肥料のワークショップが開催されました。

パンパグランデ市内の学校では学校菜園を持っているところがたくさんあり、
前日の校長会議で今回のワークショップの案内をしたり、
農家の方へ向けてラジオで案内をしていたのですが
時間の9時になっても誰も来ていませんでした。

パンパグランデのプロ・ロメオ・ホルダン小学校の校長先生へ連絡して
小学生を連れてきてもらいました。

ここの学校は校庭の一部で野菜を栽培しています。

前回のサマイパタでもそうでしたが、
小学生も躊躇なく材料の豚の排泄物を手で触っていました。

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家で実践したいか質問したところ、
たくさんの子どもがやりたいと手を挙げてくれました。

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