パンパグランデ日誌 1月13日

年末に提出した今年の活動計画について、
予算を伴わないもので何ができるかを考えました。
パンパグランデ市はラジオ局を持っています。
リスナーにラジオを通して環境の話をするという計画を実行してみようと思います。

原稿を作成する時、
パンパグランデに来たばかりの時に書き溜めておいたアイデアがとても役に立ちました。

アメリカの先住民、ナバホ族の言葉
「地球は子孫から借りているもの」
も原稿に入れました。

ラジオを通した啓発活動についてはカウンターパート(仕事のパートナー)から同意を得ているので、
あとは内容について了解を得ることができれば、実行したいと思います。

今日はスイカの差し入れがあったので、居合わせた職員でいただきました。
冷たくて、とてもおいしかったです。

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