伝わったこと

先月、

私が所属している

穂波地区子ども会の
総合研修会を

一泊二日で行いました。

そのときに、

私がなぜ青年海外協力隊に行くことになったのか、

6つのセンテンスを使って子どもたちに説明しました。

1「父の言葉」

2「インディジョーンズ若き日の大冒険」

3「就職活動中、青年海外協力隊を知る」

4「東北大震災の災害派遣体験」

5「もう一度、チャンスがめぐってきた」

6「いま、楽しみにしていること」

………

それから2週間程たった後、

偶然、

参加していた
子どもさん親子に会いました。

すると、その子が

「お父さんの言葉がすごかった」

「学校の授業で国際協力ボランティアのことを習ったとき、

きいちゃんのことを思い出した。涙が出た。」

と言ってくれたのです。

それを聞いて、
とっても嬉しい気持ちになりました。

私の話がこの子に伝わっていたんだ!と。

言われた私も感動しました☆

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